2009年04月13日

悲願であった条例案

重田 功(まちづくり条例を考える会代表)

94年1月、「よこすか市民政策フォーラム」が発足した。これは市の課題と問題点を分科会で検討し、市政に反映するものだ。私は環境分科会に入った。そこに呉東さんがいた。私と呉東さんは、斜面の森を開発から守りたいと一緒に「まちづくり条例」を作り始めた。それ以来の長い付き合いである。私の悲願であった条例案を呉東さんに助けられて発表できた。
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